• ATELIER HAYATO NAKAZAWA

今後の催しとホームページリニューアル

新百合ケ丘の教室を始めるにあたってトップページ以外の全てのページを書き換えました。また合わせて英語ページも全ページ翻訳し直しました。新たな教室を始めるにあたって短い挨拶文も加えましたのでよければご一読いただければと思います。

『アトリエ about us』


下記に今後の予定として考えている催しなどをまとめました。

全て実現できるかはわかりませんが、今のところ企画として頭に浮かんでいるものを掲載します。


以下、今後の催しなど。


①note投稿

②スケッチ会

③スケッチの描き方講座

④講習会的講座 

⑤個別面談(希望者のみ)

⑥海を見る会 

①note投稿

アトリエの生徒様からブログをもっと人の目に触れさせるような場所に出したらどうか、というご提言をいただいてそのサービスが『note』という文章投稿サイトでした。

現在note用に過去に書いた文章の構成やタイトルを作り直したりしています。試しに何本か過去のものから今後のものまで少ししたら書いて上げてみる予定です。

基本的にはこちらのホームページのブログにアトリエのことなどは上げますが、他の場所での反応などを知ったりするために試してみたいと思います。掲載などしましたらここでお伝え致します。


②スケッチ会

暖かくなってきたり世情が落ちついたら外にスケッチに行くことなども考えています。数年前に一度スケッチ会をやったのですが、そのときの参加者は一人は日本語が話せないイギリス人、一人は日本語しかわからない日本人、もう一人は初めてスケッチ会をやってどういうテンションで行こうか定まっていない私、というディスコミニケーション真っ只中の中で最初のスケッチ会は開催されました。(ちなみに第二回は私一人で開催しました)今回もそういう感じになってもいいのでまたやりたいなと思っています。次やるときはテンション高めで行こうかと思います。


③スケッチの描き方講座

スケッチ会に合わせてスケッチ講座なども合わせて開催する予定です。いきなり『はい、今からスケッチやります!スタート!』とか言われても結構難しいので。両方受けても単独でもどちらでも受けれるような形にしたいと思います。


④講習会的な短期集中講座(いまのところはデッサンを予定)

予備校に行くとよく『春期、夏期、冬期』の講習会があると思うのですがアトリエでもそういうことをやりたいと思っています。だいたい日数としては4-5日くらいで毎日参加でもいいし1日だけでもいいような選択制の講座を考えています。


⑤個人面談

これは主に10代などの子供達に対して今後の方向性や受験などを考えているかなどを確認したりすることが主目的です。親御さんも交えてその辺りは丁寧に行いたいと思います。もちろん大人の生徒様方でも技術的なことや相談(離婚しようか迷っています‥とかじゃなくて絵のこと)などがあれば期間を設けて受けたりしたいと思います。


⑥海を見る会

これはただ私が海を見るのが好きでよく海を見に行くから勝手に開催するものです。

一緒に行きたい人がいたら連れて行きます。

ただ本当に海を見て公園でアルコールを飲む以外は何もしないので基本美術要素は皆無です。例 去年の年末の話 

『もぉ週末暇すぎて死ぬ』みたいな人が、過ぎ去りし日の恋愛話とかしてくれるとお酒飲んでるときに楽しめるのでそういう人がいたら来てほしいです。

(注)ただ間違ってもそこで講師と恋愛関係に陥る、みたいなティーンエイジャーを狙ったクソ映画(すいません言葉がわるくて)みたいなベタ展開は絶対に起きません。私もティーンエイジャーにそういうことをしてヤフーニュースのトピックで『自称絵画教室経営者(住所不定・中澤隼人容疑者)わいせつ容疑で逮捕。本人は『同意の上だった』などと供述して容疑を否認しています』とかなると困るので、そうならないように気をつけたいと思います。

他にも釣りとか芋掘りとか卓球とか美術クラブっぽさゼロの企画とかやりたいなと思ったりしています。あとは『今年もやります!アトリエ・ファン感謝祭!』とか、なにが今年もなんだよ!?だいたいファンどころか通常会員だって大していないのにっていう(笑)そういう全くアトリエの利益にも宣伝にもならないことが個人的には一番楽しいのでやりたいですね。


これだけ色々言っててもだいたい実行するのは1個くらいだったりすることもままあるのですが、要望があればどんどんお声掛けください。近日中にまた次のブログも上げたいと思います。

桜の季節ですので、みなさま是非各々で背中に桜の刺繍が入った人が来ない『桜の会』をお楽しみいただければと思います。

先日国立博物館の一角で撮影しました。写真脇に小さく『ポンペイ』って書いてあります。

満開の桜の花びら並みに館内には来場者が咲き乱れ、溢れかえっておりました。一番多かった世代は桜同様もうすぐ散りゆく齢の‥。すいません。